学校をつくろう!!
昨日は、よこはま国際フェスタ
我、太平洋の懸け橋とならん 我、世界の懸け橋とならん
言葉も料理も、そして歌も、みんな舌で味わうもの
昨日は、よこはま国際フェスタ
我、太平洋の懸け橋とならん 我、世界の懸け橋とならん
言葉も料理も、そして歌も、みんな舌で味わうもの
昨日は、相模原市の病院へ通院後、タクシーで青山一丁目のNHK文化センターに行きました。 その後、再び、タクシーで品川に移動し、エキュート品川内のサザコーヒーで、コーヒー豆3種とコーヒーに合うお菓子を買いました。 更に、タクシーで、町田のマッサージ・サロンに向かいました。
米国在住の高校時代の友人に、
「笑う門には福来る」「どんな時にも立ち止まって考えるのも0K,後退してもいい
んだよぉ~」
というメールを貰い、とても励まされました。 “笑っていい友”とは、正にこのこと
かと、大変有難かったです。
実は、先週の日曜日、自転車で車道から歩道に乗り上げ損なって、転倒してしまい ました。 倒れたのでは、車道側はなく、歩道側だったのと、頭をぶつけなかったのが、 不幸中の幸いでした。 受傷当初は、打撲・捻挫だけだと言われていたのですが、昨日、MRIを撮って頂いた ところ、『右前十字靭帯(不全?)断裂&右膝関節内血症』と診断され、「2か月の安静 加療を要する見込み」と言われてしまいました。 そのため、折角、進んでいた、某・区立中学校の育児休暇(育休)代替(昔でいう ところの、代用教員)の臨時的任用職員(略して、臨任)としての採用・勤務を、お断り せざるを得ませんでした。 先方の学校には、全く申し訳ありませんでしたが、ここで下手 に動きまわると、入院・手術して、靭帯を“再構築(つまり、‘繋ぎ直す’ってことみたいで す)”しなければならなくなるとのこと。 そうなると、お役に立つどころか、却って、職場に 多大なご迷惑をお掛けすることになります。 ですから、整形外科の医師の診断が出た段階で、即、管理職(人事担当の副校長)に 事情をお話して、ご辞退申し上げました。 あくまで、任用期限付きの一時雇いだったにせよ、再就職には、絶好のチャンスだった のに、本当に残念でした。 ですが、通勤時間が片道2時間近くかかるので、私が、区の 教育委員会(区教委)にお願いしていた、「通勤時間は、片道1時間30分以内」という勤務 条件をクリアしていなかったということもあり、心残りではありましたが、ご縁がなかった ものと諦めました。 英検準1級は、今年の2月に、2次試験のinterview testに合格して、資格取得できた ので、最近、ExcelとWord、特に、不慣れなExcelの基本操作を習いに、相模大野にある パソコン教室に通い始めました。 PCスキルは、一般企業などだけでなく、学校現場や 一部の塾でも、採用に有利というか、場合によっては、必須条件になっていますからネ! アメリカなんか、日本より、遥かにその傾向があるでしょうけど…。 11月28日のTOEICと、来年1月半ばの英検1級の1次試験が終わって、時間が できたら、また、ゆっくり書かせて頂きますね~。 気が向いたら、その前に投稿するかも 知れませんが…。 そんじゃあ、ばいちゃヽ(^o^)丿
久々の記事ですが、皆様、如何お過ごしでしょうか?
私は、『右手拇指側靭帯損傷』の“後遺症”が酷くて、困っています。 整形外科の主治医で、“手の外科”専門の先生からは、 「一生、完治はしない」ある人物に関わりのあることなのですが、細かい経緯については、時宜にかなったら、いずれまたご説明するつもりです。 手帳にメモったり、ノートをとったりするのがあまり辛いため、このブログの場をお借りして、『徒然草』ではありませんが、「心にうつりゆくよしなしごと」を少しだけ書かせて頂きたいと思います。 日本語とその拙い英訳、最後に、“中国語”訳もネイティヴ の方に教えて頂いて、あらましを付記しておきました。 ご興味のある読者は、ご笑覧願えればと存じます。
PCの前に長時間座り続けるのも、心身両面にとって良くないでしょうから、適当なところで切り上げますこと、ご了承下さいネ。

113年ぶりという、この夏の猛暑の間、私は暇な時間を殆ど自室の布団の上に寝っ転がって過ごしました。 それに加えて、精神科の病院付属のデイ・ケアに通うと、患者さんたちが、開館時間ならほぼいつでも、横になって仮眠を取ったりするための休憩室で時間を潰しました。
容易にお察しがつくと存じますが、私は“激太り”、僅か2ヶ月半足らずで5キロの体重増をみました。 今や私のカラダは、“マグロ”そのもの(“腫瘍”とか“癌”でなくて幸いでしたが(◎´∀`)ノ)) 体重を落としてシェイプアップするには、今が丁度いい時だと強く思います。
ところが、昔からの悪癖で、解決すべき困難な問題があるのです。 私は、日本では『31[サーティーワン]アイスクリーム』としてよく知られている、『バスキン・アンド・ロビンズ』が大好きなのです!! なんか、いい解決策ないですかね~~。
I spent most of my leisure lying on futon in my room during this hottest summer in 113 years. In addition I went to day-care center in affiliaion with a asylum, I would often go to the lounge where the patients lay them down and took a nap almost at any time of the opening hours.
As you can easily imagine, I've gained weight a suddenly, by 5 kilos in less than only 2 and a half month. Now my figure looks just like a “tuna”(fortunately not a“tomor”(◎´∀`)ノ) . I believe that it's high time to lose weight so as to get in shape. Yet there's a big problem with my pretty old abuse. I've been a great lover of “Baskin & Rpbbins” which is well-known as “31 Ice Cream” in Japan!! Do you have any good advice for me to solve of this dilemma?
すっかりご無沙汰して居りますが、皆さんお変わりないですか?
私は、天気のせいか、毎日、鬱々として居ります。
なんか、いいことないですかね~。
気分が乗るまで、気長に待つとしますか。
では、また…(◎´∀`)ノ
大変、遅ればせながら、皆さん、明けましておめでとうございま~す。
再就職活動に追われて、正に、東奔西走の毎日。 「腹が減っては、戦はできぬ」と、昨日は、思い切って“大川”を渡り、はるばる、墨田区は向島の『言問団子』まで遠征して来ました。 二年越しの金欠病のため、おかわりはできませんでしたが、かの有名な『伊勢物語』に因んだ名物菓子を、極上の煎茶と共に、心のどかに頂いて参りました。
今年は、既に、松の内が明けた8日にも、久々に和服を着て遠出をし、日暮里の『羽二重団子』で、『坂の上の雲』で話題の正岡 子規も食したという、美味しいお団子と暖かいお抹茶のセットを頂いて居りました。 この日は、近くの『子規庵』にまで足を伸ばしましたが、病床の子規が取っていた、日々の食事記録を目にすることができました。
もとより、子規とは境遇は異なりますが、今の私にとっては、決して大袈裟ではなく、食べることは、生きることそのもの。 二年程前から、食文化や各国料理の研究・実践に興味を持ち始めた結果とも言えますが、医食同源とはよく言ったもので、食生活が乱れると、テキメンに、心身の健康に悪影響が出ます。 そこで、今年の抱負。 子規に倣って、
「『食事日記』を付ける!」
とは言え、悲しいかな、昨日分としては、こう記載せざるを得ません。
「昼めし、団子みっつ。 六百円也(泣)」
今日から、また、食養生に励みますぅ~~。
ロシアの民族楽器を代表する、バラライカ の原型とも言われ、もともとは、南瓜を繰り抜き、弦を張って作ったという農民の楽器です。 帝政ロシア末期(19世紀末~20世紀初頭)の貴族で、バラライカ の父』と称される、アンドレイエフが改良しました。 その歴史とバラライカとの関係については、『民族楽器バラライカ』(日本ユーラシア協会ブックレット:600円)を参照されると良いと思います。
上の言葉、よく耳にするのですが、どなたが言われたかご存知ですか?
私が、常日頃、大変、お世話になっている方、『命の恩人』とも思う方が、最近、ブログを始められました。 まだ、お知り合いになってから、9カ月足らずですが、その間、実に、色々なことを学ばせて頂きました(現在完了進行形です)。
その方のブログ記事、『泣く』と題されたものを拝見していた時、その中のワン・フレーズが、心に掛かりました。
この言葉を目にした時、ある歌の歌詞が、頭に浮かびました。 私が大好きで、よくカラオケなどで歌う、今井 美樹さんの、“Piece of My Wish”という歌です。 私は、見ていなかったのですが、往年のアイドル、“ミポリン”こと、中山 美穂さん主演のテレビ・ドラマ、『あしたがあるから(1993年)』の主題歌とのことで、ご存知の方も多いかと思います。
ちょっと長いですが、私的には、とても心に響く歌詞だと思うので、全文を引用させて下さいね。
“Piece of My Wish”
by Miki Imai
歩き出せる力に きっとできる
太陽は昇り 心を包むでしょう
やがて闇は必ず 明けてゆくから
どうしてもっと自分に
素直に生きれないの
そんな思い 問いかけながら
あきらめないで 全てが
崩れそうになっても
信じていて あなたのことを
だけどうまくゆかない 時もあるわ
希望のかけらを 手のひらにあつめて
大きな喜びへと 変えてゆこう
愛する人や友達が 勇気づけてくれるよ
そんな言葉 抱きしめながら
だけど最後の答えは
ひとりで見つけるのね
巡り続くあしたのために
そんな強さ 持ち続けたい
それでもいつか全てが
崩れそうになっても
信じていて あなたのことを
信じていてほしい あなたのことを
いかがでしたか? 気に入って頂けましたでしょうか?
この「悲しみはいつかは終わる」というフレーズから、私は、もう一つ、別の歌を思い浮かべたのですが、今宵は、ここまで。 To Be Continued!
久々にブログに記事を作成しようとしたはいいのですが、何しろ4ヶ月ぶりの新規投稿とあって、深夜を回っても完成せず、諦めて寝てしまいました。
記憶が新しい内にと、今日はクスクス料理に挑戦するつもりでしたが、午前中何となくグズグズしていたため、材料を仕入れるだけで終わってしまいました。 その代わりに、“ガーナ人”のスタッフがいるチキン料理の美味しいお店で、‘ピーナッツ・スープ’付きのランチを頂きました。
遅いお昼だった上にボリューム満点だったので、お腹がはち切れそうになり、夜は軽く済ませました。
“チュニジア料理”もそうですが、“アフリカ料理”はバラエティーに富んでいて、とても奥が深そうです。 もし関心がおありなら、1度トライしてみては? では、また![]()
昨日、JR大久保駅から徒歩2、3分の所にある、『ラ・ジュール[L'azure]』と言う“チェニジア料理”のお店に行って来ました。
以前、自宅近くの“イタリアン=フレンチ・レストラン”で食べた‘クスクス’の味が忘れられず、日本では余り見掛けない、この‘穀物’を使った料理の専門店ということで、そぼ降る雨の中、ママチャリに跨り、勇んで出掛けたという訳です。
慌ててカメラを持たずに行ってしまったので、残念ながらお料理などの写真はありませんが、とても雰囲気の良い所で、スタッフ[“チュニジア人”のご主人と、“フランス人”の奥さん]も非常にフレンドリーでした。 丁度、ランチ・ブレイクだったせいか、2人の“イタリア人”男性と近所の“トルコ料理”のお店のご主人とご一緒することになり、小さいながらもインターナショナルな空間を共有することができました。
明日は、相も変わらずトラ狂いの1人息子のため、ネットで検索したレシピと『ラ・ジュール』のご主人のアドバイスを元に、エキゾティックな‘クスクス’料理にチャレンジするつもりです。
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